沿革
-2013年(平成25年)
12月28日 -タイのバンコク都、アソークにバンコク一号店となるDYMインターナショナルクリニックを開院

-2014年(平成26年)
1月13日 -政権交代に伴うデモ活動の過激化に伴い、一時閉院
3月10日 -デモ活動が鎮静化にむかったため診療を再開

-2015年(平成27年)
6月1日 -DYMインターナショナルクリニックをトンローソイ13の日本村前に移転。

-2016年
2月1日 -それまでの一般内科医による内科診療に加え、小児専門医による小児科診療を開始。
11月1日 -バンコク2拠点目となるDYMインターナショナルクリニック33/1院を、スクンビットソイ33/1沿いのフジスーパー1号店前に開院。併せてDYMインターナショナルクリニックをDYMインターナショナルクリニックトンロー院に変更。

-2017年
4月1日 -バンコク3拠点目となるDYMインターナショナルクリニック39院を、スクンビットソイ39沿いのフジスーパー2号店が入居するCiti Resortスクンビット39の3階に開院。

-2018年
1月4日 -セントラルグリーンジャパニーズクリニックを買収し、DYMインターナショナルクリニックトンロー院の機能を移転。